ホーム > 採用情報 > スタッフblog > 北辰staffの言いたい放題
スタッフblog 北辰staffの言いたい放題
Newあなたの声を聴かせて
2012年04月04日
1歳になる娘の声がかわいすぎる!
…と、親ばかモード全開で失礼いたします。
同じ音を出していてもどうしてこう違うのだろう?と思いネットで調べたのですが、どうやら「音の強さ、音高、音色、音源の方向、リズム」など複合的な判断で聞き分けているみたいですね。
そういえば周波数帯によって聞こえ方が違う、などと聞いたような気もします。
でも健康診断などでやる可聴域の検査音は、聞こえるどの周波も同じ音。
視覚が個人の違いを明確にできるように、聴覚も違いがはっきりすればいいのに~、と、まだまだ私の固いアタマはうなっております。
そういえば聴力にもメタボは関係するらしく。
妊娠出産後、一時突発性難聴になってしまった私ですが、お医者様曰く「急激に体重の増減があったら耳管もそれに合わせて圧迫されたりする」らしく、その結果聞こえ辛くなってしまうとか。
メタボ、恐るべしですね~。
そろそろ春がやってきます。
「花より団子」。春を愛でるのに視覚味覚だけでなく、春の足音を耳で確認するのも素敵ですよね。
皆さんがそれぞれの春の音をキャッチできますように。
花粉症
2012年03月08日
最近、冬の寒さも和らぎ春が近づいていることを感じるぽかぽか陽気の日もちょこちょこありますね。
コートを手放す日もそう遠くないように思います。
そして、気温だけでなく、春を感じる事・・・
そう、『花粉』です。
幸い、私は花粉症ではない(と思っています)ので辛くはないのですが、私の所属課は皆さん花粉症のようで、ぽかぽか陽気の日は既に花粉と格闘しているようです。
ティッシュは必需品、外出時はマスク装着です。
そんな様子を見ていて花粉症でなくてよかったなーと思っているのですが、今年はなんだか頭皮や顔がムズ痒い時があります。
どうやらこれも花粉に仕業のようで、鼻や目に来てないだけで他が反応しているということは、私のデビューもそんな先ではないのかもしれないとビクビクしながら春を迎えることになりそうです。
今年も無事に過ごせますように。
「そんなこと頼んでません」
2012年03月08日
私は数年前まで、元巨人の上原投手に似てると言われることがたまにありました。
まあ、雰囲気は似ている感じもします。特に嬉しくはありませんが・・・。
先日、地元で仲間数人と飲んでいたときにそのうちの一人が「A(私のこと)って、嵐の桜井君に似てるよね?」と言い出しました。
そんな筈はない。上原投手ならばある程度は納得感もあるが、桜井君との共通点を敢えて探せば・・・髪型くらいしか思い当たらない。
勿論、飲み仲間は無反応ですが、彼は構わず続けます。
「その話しを家でしたらさ、嵐の大ファンの中二の娘が目の色かえて写真見せてよって言うから見せたらさ、「何よこのオッサンちっとも似てないじゃない」って言って写真投げ返されちゃったよ、アハハハ」
飲み仲間は大爆笑。
アハハハではない。そんなことをしてくれと頼んだ覚えはない。
軽はずみな発言には気を付けましょう。
皆様、犬はお好きでしょうか?
2011年12月09日
なぜこんなことを聞くかというと、
六本木は意外と頻繁に犬のお散歩姿を見ることができるのです。
お昼休みや社用で日中社外に出ると、
六本木の大通りをお散歩コースに組み込んでいる人が多いのでしょうか、
ワンちゃんたち(と飼い主の方)がよくお散歩をしていたりします。
あのワンちゃんかわいいな~。
あっちのワンちゃんの毛並みきれいだな~。
あらやだ向こうから歩いてくるワンちゃんも素敵。
さすがに話しかける勇気はないので、上記のようなことを思いながら
通りすがりにチラチラ見ては目の保養をしております。
たまにじーっと見つめてワンちゃんとアイコンタクトしてみたり……。
ここでふと気になったのが、中型犬や大型犬の割合が多いこと。
もちろん小型犬の姿もたくさん見かけますが、
ダルメシアンやシェパードが、六本木通りを悠々と歩いているところを見ると
ちょっとびっくりしちゃいますよね。
お散歩中ということは、この近辺の住人なのでしょう。
多くのマンションでは「ペット可」と謳っていても、
但し書きに「小型犬まで」と制約があったりするのですが、
六本木は大型犬までOKな物件が多いのか、
はたまた近隣の広尾や麻布の一軒家でのびのび飼える環境なのか。
どちらにしてもリッチでうらやましいなぁ~……
なんて、ちょっと下世話な想像をしてしまいました。
オフィスビルが立ち並ぶ道を大型犬が颯爽と歩いていく光景って、六本木ならではかもしれませんね。
ともあれ元気に歩いているワンちゃんたちのかわいい姿が見られるかもしれませんので、
六本木を歩く際はぜひ注目してみてくださいね!
New慣れと定着
2011年11月08日
長かったクールビズも終わり、ネクタイ姿に戻りました。
ほんの数年前まではクールビズの服装が世間に知られていても、認知されなかったのに、今年は特殊な事情があったにせよ、認知は通り越して当たり前のようになってしまいました。
慣れというのは恐ろしいもので、「夏=クールビズ服装」が完全に定着してしまい、夏場にネクタイしている人を見ると不思議な感じでした。
数年前はクールビズが始まると商談等の話しのネタになっていましたが、今年はそれほどネタにもならなかったのは「慣れた」のと「定着した」証し。
自分もやっと「慣れた」し、夏場の服装が「定着した」今年の夏でした。
さて、冬はウォームビズがありますが、果たして今冬に「慣れて」「定着する」のか個人的には注目しています。
クールビズは今までの夏場の服装からネクタイ等着用しなければクールビズになっていましたが、ウォームビズは服装そのものが変わるので、多少なりともお金がかかるので、これが果たして「慣れて」「定着する」のか注目しています。
もちろん服装以外も設定温度とかあるので協力できることは協力しないといけませんが・・。
また、今年は節電に寄与することからLED照明が急速に普及しました。
自分が毎週食料の買い出しに行くスーパーでもLED照明が導入されました。導入前は節電のため蛍光灯の一部が消灯していたせいか買い物に支障を来すほどではありませんが少し暗い感じでしたがLED照明が導入されたからは蛍光灯のほぼ半分の本数で節電以前の明るさとほとんど変わらないぐらいの明るさと感じることができました。
よく利用するコンビニもLED照明が導入されても店舗内の明るさはほとんど変わりません。LED照明も「慣れ」と「定着」は時間の問題と言ったところでしょうか。
ちなみに我が家ではLED照明はまだですので、電球交換等のタイミングを見て導入予定。(でもLED対応か調べないと。)
NewSNSサイトの隆盛によるバタフライ効果
2011年09月06日
リビア・エジプトでのFacebookやTwitter等による呼掛けにより、政府・政権に対して大がかりなデモが起きたのは、記憶に新しい事です。
中東だけでなく、中国でもジャスミン革命と呼ばれる事件が起きましたが、これもFacebookやTwitter等のSNSサイトが発端となりました。
グーグルが中国市場から撤退をした理由のネット検閲が行われている中国でさえSNSが発端でした。
こういうSNSによる一般市民を巻き込んでの暴動(革命)はバタフライ効果として考えられるのではないか? と個人的に思います。
そこで、バタフライ効果とは...
通常では無視できると考えられる極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象。
概念こそは、ちょっと違いますが「風が吹けば桶屋が儲かる」みたいな感じでしょうか。
元々、政府や政権に対し下地として「不満」という土台が形成されていた市民がSNSという、障壁が無く他の一般市民と意見を交換できるツールが与えられたら。
最初は、たわいのない何処ででもあるような井戸端会議のような不満の吐け口であっても時間が経つにつれ、同意見の者を取り込み不満が憎悪にまで膨らみ、やがては暴動へと発展。
当社代表の過去の新年訓示に「ハインリッヒの法則」の話が何回か出てきました。
1件の重大事故には、29件の軽微な事件があり、300件のひやっとした事案がある。
これも、バタフライ効果と通ずる考え方だと思います。
大きな事象を数値に変えたものがハインリッヒの法則で、程度の大きさに変えたものがバタフライ効果なのではないかと。
ブラジルでの蝶の羽ばたきがテキサスでトルネードを起こす。
SNSサイトの盛り上がりにより、似たような事案がこれからも、起きるのではないでしょうか。
今年は地震・余震が続いていますし、これから台風シーズンが本格化します。
当社が所有をしているビルも例外ではありません。
関係各社との連絡を密に図りながら、事故が起きないよう万全な体制で取り組んでいます。
安全面に配慮し、大きな事案が起こらないよう小さな芽を積むような努力を
これからも続けていきたいと思います。
Newポッキーの味
2011年02月16日
「本当に外でやるの?」「やめようか」 といいつつも葛西臨海公園へ下車。本日は極めて寒い。
そんな中、『外にとりあえずギターとカメラを持って出かけよう』という計画を私達2人は何も考えずに実行しにやってきた。 。人はまばらで特に楽しいイベントを
やっているでもない。ただ微笑ましいのは家族連れの子供の楽しそうな笑顔だった。
New親の姿
2010年12月09日
先日もある大会に行ったら、禁止されているティーンググランドや練習グリーンに上がっている人やコースの外周道路にエンジンをかけたまま車を止めて子供のプレイを見ている人、クラブハウス内でも大きな声で会話している人や上下ジャージ姿の人とか、数え上げたら切がないぐらいの場面を見ます。
ゴルフはスポーツの中で唯一審判のいないスポーツであり、スコアは自己申告制で、審判がいない分だけ自分に厳しくしなくてはならないスポーツです。子供のことになると回りが見えなくなるというか、わかっていて無視しているのかわかりませんが、とにかく、ルールやマナーを教えるべき親がルールやマナーを守っていないことが多いのが現状です。
そんなジュニア大会で、子供たちがルールを守り、マナー良く、きびきびとしたゴルフをしている様子を見ていると、自分はどうなのかという自問になるのですが、私もお恥ずかしい事があるような気がします。
私だけではないと思いますが、大人はルールやマナー違反する時、何とか自己の行いを繕い正当化して生きています。昔「赤信号みんなで渡れば怖くない」というフレーズがありましたが、「赤信号は渡らない」というのは幼稚園児でもわかるルールです。
ルールやマナーを破る甘い誘いには乗らないようにするには、相当自分を律する必要があります。出来ないことを周りのせいにするのではなく、まずは自らがルールやマナーを守り、子供に「マナー良く、ルールを守れる人になりなさい」と、教えられる親になれたらいいなあと思う今日この頃です。
New「フットパス」をやってみました。
2010年12月09日
持ち回りで各個人が朝礼でスピーチをしている当社ですが、「フットパス」について触れてみました。が、聞いている人はちんぷんかんぷんだったと思いまして、実際にやってみました。「フットパス」については、他のwebサイトにお譲りし、町の観光ガイドに掲載されている「JR横浜線片倉駅」から「JR横浜線相原駅」までの約8.2kmをご紹介します。一人だと怪しい人物になるので、「運動になるよ!!」と言葉巧みに妻を巻き込み、いざ出発!!
1.スタート地点の「片倉駅」。ここから片倉城跡をめざします。
2.公園内に「住吉神社」がありましたので、安全を祈願しました。その後を考えると、ここでの祈願したのは正解でした。
3.水車も有り、のどかな公園です。
4.公園を抜け山道に入る手前で振り返ると、かなり標高が高いことが分かります。地図によると丘陵になっているので、この先のコースもこのような眺めが期待出来そうです。
5.予想と違い、登山のようになってきました。
6.畑の向こうに先ほどの公園「片倉城跡」が見えます。分かり難いですが、ちょうど写真の真ん中の低木がお城の「二の丸」になります。
7.今回は、「鎌倉道」という古道を通るコースで、鎌倉幕府の時に鎌倉への通ずる道として使用されていたようです。ここまでは、住宅地のそばを歩いているので、ちょっとした散歩と変わりません。
8.更に古道を進むと、怪しげな道に。脇から「ふあー」と何か出たら、かなりドキッとします。予想と違い「眺望」が良い場所で出てきません。物音に敏感になりますよー。
10.さらに古道は続き、このあたりから、「何か出るかも」と弱気になりつつ、前に前進。こんな古道を30分歩くと・・・。
11.やっと住宅地に出てきました。遠くに橋本の街並みが見えます。
12.妻も私も、へとへとになりながら目的地の「JR相原駅」到着しました。
更に「JR橋本駅」まで、歩き計3時間半。初めてのフットパスでしたが、率直な感想は、「誰が歩くの?」という道もありましたので、「コースによって微妙な散歩?」と言ったところです。また妻と近くで短めのコースを歩くことにしましたが、「歴史好き」な方には、史跡めぐりといった感じで短いコースであれば、趣味を兼ねて健康作りにもってこいと思います。紅葉の時期ですし、気分転換に如何でしょうか!!
うまいホッピーを呑もう!
2010年10月07日
ここ数年、プリン体ゼロというのが売りになっているのか、巷ではホッピーを置いているお店が増えましたよね。
ただ・・・・・・、製造元(ホッピービバレッジ㈱)のHPを見るとでね、美味しくホッピーを呑むための約束事が書いてあるんです。
簡単に書くとですね、『三冷』つまり、ジョッキ・焼酎・ホッピーを冷やしておくんですね。
さらに、焼酎はここのだとかいろいろありますが、まずは氷を入れない『三冷』が基本なんですね。
下の写真は、アタクシがよく行くところでホッピーの「聖地」と言われているお店のホッピーなんですがね。どうですか!!!
