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「相続対策」と「相続税対策」は同じではありません。 「相続対策」と「相続税対策」は同じではありません。

不動産投資は一般的に「ミドルリスク・ミドルリターン型」と言われていますが、その中でも、さらに積極的にハイリスク・ハイリターンで資産を増やす、という「攻めの投資」と、既にそこそこの資産を持っていて、将来的な資産の目減りを防ぐ観点から、 ローリスク、ミドルリスク指向で、中長期的に資産価値が下がりづらい、あるいは資産価値が上昇していくような投資を狙う「守りの投資」があります。 不動産投資で大切なことは、こうした「自分のニーズに合う投資スタンスは何か?」という投資戦略をきちんと考えながら、物件探しをすることです。

例えば相続対策したいのに、「税金対策」だけをやり過ぎて最近の雑誌や新聞報道で話題の、相続税評価額を「総則6項」で否認されるような対策に走ったり、表面的な高利回り(ハイリスク)物件に手を出して、相続税が減らせたとか高利回りに安心していると、そのうちに稼働率が下がり賃料値下げスパイラルに陥って最後は節税額を上回る大幅な売却損を出してしまう、という失敗をしかねません。

私たちがおすすめする相続対策とは預貯金から下記のような資産に分散することです。 私たちがおすすめする相続対策とは預貯金から下記のような資産に分散することです。

  • 01

    長期的に資産価値が
    維持されやすい資産

  • 02

    現預金のインフレヘッジに
    なる資産

  • 03

    人を惹き付けるデザイン性
    ブランド力ある資産

物件探し


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一棟RCマンションシリーズに限らず
エリアや価格帯など、ご要望に近い物件を
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一棟ビルの相続税の課税評価額を従来原則に沿った評価で申告したら否認された事件 一棟ビルの相続税の課税評価額を従来原則に沿った評価で申告したら否認された事件

東京23区・駅近・新築・満室稼動中
かつコンパクトサイズの

投資用一棟RCマンションブランド
「COCOCUBE/COCOFLAT」

一棟RCマンション

 

高い稼働率を維持しやすい首都圏の
職住近接エリアで1K/1R中心の間取り

管理コストが抑えられる、エレベーター無しの
低層でコンパクトな規模

2~3億円前後中心の個人投資家の方にも
購入しやすい手頃な投資金額サイズ

人気設備を確保しつつ、シンプルな
機能美を追求したデザイナーズマンション

設計会社がビル管理もできるので
修繕等の面で長期運用にも安心!

 

cococube-cocoflat

 

2020年は、豊島区・中野区・大田区・北区・練馬区
などの物件を販売予定です。

販売中物件の資料をお送りします!
資料請求」よりお問い合わせください!

 

長期的に資産価値が
維持されやすい資産とは?

土地付きRC構造の物件 土地付きRC構造の物件

好条件の融資が引きやすい

建物には、構造毎に法定耐用年数が決まっています。事業用の場合、木造であれば22年、軽量鉄骨造であれば27年ですが、RC造であれば47年です。
本来は税法上の減価償却費を計上できる期間としての定めですが、多くの金融機関で融資期間を決める条件としても利用されています。

融資審査が厳しくなっている昨今、原則「融資期間は残存耐用年数以内かつ最大35年」という金融機関が増えている中、新築・築浅のRCであれば長期で好条件の融資が期待できます

高い防音・防火・耐震性能

木造や鉄骨の物件に対するRCマンションのメリットと言えば躯体の強靭さ。コンクリート製のため防火性能も高く、木造と比べると火災保険料も安価になります。また、他の構造と比べると防音性能も高く、 生活騒音によるトラブルを未然に防ぐことも期待できます。さらに、高い耐震性能で地震の揺れによる躯体や設備の損傷も抑えることが可能なため、 長期的な資産価値の維持が期待できます。

長期間安定した賃貸収入が期待できる

一般的に築年が古くなれば賃料相場は下がり、近隣の競合物件が多ければ空室のリスクも高まります。そのリスクは駅から離れれば離れるほど高くなります。

RCマンションは収益物件として建築できる条件が木造や鉄骨より厳しいため市場での絶対数も少なく、その希少性から新築/築浅の時期は高い賃料水準と稼働率が期待できます。 また、築古になっても賃料の下落率が比較的低く抑えることができるのもRC物件のアドバンテージです。

COCOCUBE / COCOFLATシリーズなら

RC構造でも比較的手ごろな価格

一般的にはRC構造の物件は他の構造と比べると建築費が高くなります。エレベーターを設置するような大規模な物件になれば個人ではなかなか手が出しづらい価格になりますが、 COCOCUBE/COCOFLATシリーズのような20~30坪程度の土地に5階建以下の低層物件であれば、23区内の駅近新築物件でも1億円台後半~と相続対策や税金対策で不動産購入をご検討の資産家様、 中小企業オーナー様でも検討しやすい価格帯で販売されています。

また、現在の利回りについては好立地であれば4%台~の物件が多く、収益物件単体でのキャッシュフローを求める投資家様では検討が難しい市況が続いています。言い換えると、 相続対策などで購入できる資金力や属性をお持ちの方には、 好立地の物件が購入できるチャンスでもあります。

預貯金の
インフレヘッジになる資産とは?

不動産の価値はインフレと連動しやすい

インフレが進むと、相対的に預貯金の価値は下がります。政府の方針として緩やかなインフレを目標としている中、通貨価値の下落から受ける損失を防ぐため、インフレヘッジとして事前に価格上昇が見込まれる「現物資産」に換えることは効果的な対策です。

インフレヘッジとしてよく聞かれる「現物資産」として、株式や金(きん)、不動産などが挙げられます。その中でも株式はインフレに直接関係の無い価格の変動の恐れがあり、銘柄の選択によってはより大きな損失を受けるリスクがあります。 金については、価格は安定して上昇傾向にはあるものの、上昇率はインフレとは必ずしも連動しないことが多く、インフレヘッジとしての効果は限定的であると言えます。

その点、不動産の価値はインフレと連動しやすく、ほかの現物資産と比べてインフレヘッジとしての高い効果が期待できます。さらに、その効果は職住近接立地の物件であればより顕著になる傾向にあります。

職住近接立地なら
高い節税効果が期待できる

なぜ職住近接立地の不動産購入がインフレヘッジ以外にも相続税対策としても期待でるのでしょうか。それは、不動産にかかる相続税額が、購入時の時価(実勢価格)ではなく路線価などから算出される相続税評価額を元に計算され、 ほとんどの場合「時価>相続税評価額」となることを利用しているからです。

その差(乖離)は高い時価で取引される「駅近などの人気エリア」ほど大きくなるため、その分高い節税効果が期待できます。
今、この方法の全てを完全否定するほどの「極端な税制改正」の噂が出ていますが、実現は難しいのではないでしょうか。
なぜそう考えるのか。詳細はお問い合わせください。

COCOCUBE / COCOFLATシリーズなら

厳選した立地選定で
97%を超える入居率を実現

COCOCUBE/COCOFLATシリーズは、全ての物件が東京23区内を中心とした、駅から徒歩10分以内の好立地に建築。今だけではなく、5年後、10年後の資産価値を考え、 都内主要駅へのアクセスが容易な「 職住近接立地」にこだわって立地を選定しています。
グループで賃貸管理を行っている COCOCUBE/COCOFLATシリーズ24棟の入居率は97.27%(2019年9月末時点)を実現しております。

COCOCUBE/COCOFLATシリーズは東京23区を中心とした「職住近接」エリアの最寄り駅から徒歩10分以内の好立地に建築しております

  • COCOCUBE(ココキューブ)
  • COCOFLAT(ココフラット)
人を惹きつけるデザイン性や
ブランド力ある資産とは?

高い集客力の物件 高い集客力の物件

「デザイナーズマンション」の歴史と
その強みをご存知ですか?

「デザイナーズマンション」というと著名建築家がデザインした物件というイメージを持たれる方もおられると思いますが、実は、高度成長期に大量供給された金太郎飴のような個性のない住宅のデザインとは異なるテイストの物件も含めて 「デザイナーズマンション」と呼ぶような業界慣行になっています。

もともとは、少し立地の悪い物件でも賃料を高くしたいとか、そういう狙いで差別化されたデザインの物件にすることで、ターゲット層が限定されようとも、 物件数が圧倒的に少ないことによる需給バランスの逆転を狙って開発が盛んになった歴史がありますが、実は、これは今でも空室対策で通用する上に、首都圏の不動産市場では売買でもハイセンスなデザインの物件が有利な合理的な理由もあるのです。

COCOCUBE / COCOFLATシリーズなら

COCOCUBE

COCOCUBE※シリーズは、シンプルな機能美デザインの中にも
個性的なアクセントデザインや追加機能を持たせて
物件毎にオリジナリティのある、外観や室内デザインを追求しています。

COCOFLAT

COCOFLAT※シリーズはデザイナーズマンションのファン層に人気の
コンクリート打ち放しによる外観、内装をメインとしつつ、
シンプルでスタイリッシュな住空間を追求しています。

COCOCUBE/COCOFLATシリーズを提供する北辰不動産とは? COCOCUBE/COCOFLATシリーズを提供する北辰不動産とは?

-Since 1964-
半世紀を超える信用と信頼

1964年の創業以来、半世紀を超えて不動産事業を継続してきた歴史の中で、私たちも、バブル崩壊やリーマンショック等の未曽有の経済危機も乗り越えてここまで不動産事業を発展させることができました。

その経験の中では、当然に多くの成功がベースとしてありますが、中には失敗も経験しています。そうした豊富な事例を他人事でなく自らが経験してきたことこそが、私たちのノウハウの源泉であり、信用信頼の裏付けです。

規模も用途も多様な賃貸ビルを
自社で長年運用してきた実績を持つ会社

丸の内の巨大高層ビルを保有する大企業が数億円規模の小規模な一棟RCマンションを開発し自社で保有するケースはあまり聞きません。この業界では当社のように規模も用途も多様な賃貸ビルを長年、自ら開発し運用している企業は少ないはずです。

収益ビルは自らが数十年という超長期運用を経験してはじめてわかるノウハウというものがたくさんあります。
私たちは、投資家様向けのCOCOCUBE/COCOFLATに惜しみなくそのノウハウを注ぎこんでいます。

北辰不動産グループの強み 北辰不動産グループの強み

ワンストップ・トータル・サービス
~設計会社が管理まで担当可能~

建設用地の仕入れ、設計開発、建設管理、収益物件としての販売、入居者様の賃貸管理、建物の維持管理など、 不動産運用にまつわる多くの業務をグループで行っており、オーナー様へサービスをワンストップでお届けすることが可能です。

特にビル管理については設計した会社がそのまま担当することで、建物内部まで熟知した適切な管理が可能になります。私達は「売って終わり」ではなく、「買っていただいてから始まる長いお付き合い」を目指しています。

あらゆるニーズにワンストップで対応
お客様の不動産に関するお悩みを
トータルにサポートします。

  • 不動産投資を
    したい方
  • ビルの管理に悩む
    オーナー様
  • 賃貸物件を
    お探しの方

50年超の実績に支えられた
豊富なノウハウを持つ不動産事業ネットワーク

COCOCUBE/COCOFLAT 物件ギャラリー COCOCUBE/COCOFLAT 物件ギャラリー

販売済、販売中のいずれも含みます。

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